事務所向けの自己診断 (AI・セキュリティ)
監修: (未定)
AIツールやクラウドサービスを導入する際は、個別の対策を先に決める前に、 まず「どのサービスをどう使っているか」のリスクを一通り棚卸しすることが大切です。
棚卸しをすると、次に「そのリスクを許容するかどうか」を事務所として決める必要が出てきます。 これは一度決めて終わりではなく、事務所の運用として残しておくものです。
棚卸しと意思決定をせずに個別の対策だけを気にしていると、いつまでも「大丈夫か」という不安が 残り続けます。それは管理できている状態とは言えません。
以下は使っているサービスにチェックを付けるだけの簡単な診断です。回答はこのブラウザの中だけで扱い、 サーバへの送信・保存は行いません。